総合福祉学部で新入生合宿が行われました。

新入生70名が参加しました。

新入生合宿

4月29日から5月1日にかけて、本学研修施設である南伊豆下賀茂の「みなみの荘」にて伊豆合宿が行われました。本年度から総合福祉学部の新たな取り組みとして、新入生70名を対象に実施されました。合宿の目的は、大学の学びの方向づけ、福祉の基本理解、学生同士または学生と教員の交流を図ることなどです。

天候にも恵まれ、講義やグループでの話し合い、野外・屋内でのレクリエーションなどの研修を通して、学生一人ひとりが合宿の目標を十分に達成することができました。また、寝食を共にすることで、新しい友達と話せるようになり、先生とも人格的に深く関わる機会ともなって、思い出に残る、有意義な伊豆合宿でした。


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