総合福祉学部 所属教員

片山 昭義

職位 准教授(現職着任日:2013年4月1日)
担当科目 エッセンシャルスタディ , キャリアデザイン , 子ども体育指導論 , レクリエーション現場実習 , スポーツ実技B(スキー) , キャンプ実習 , レクリエーション活動援助法 , レクリエーション実技 , 卒業研究Ⅰ ,卒業研究ⅠⅠ
最終学歴 平成19年3月 筑波大学大学院 体育研究科 
スポーツ健康システムマネジメント専攻 ヘルスプロモーションコース 修了
学位 体育学修士(筑波大学 修甲第20093号)
所属学会 日本体育学会、レジャーレクリエーション学会

受験生へのメッセージ

浦和大学には、あなたにピッタリのステージ(活躍の場所)があります。人の気持ちがわかる優しいあなたを待っています。

在学生へのメッセージ

“明日を見つめて今をひたすらに”大学生活の4年間、目標を持って有意義に過ごしましょう。

主な著書

  • 『コミュニケーション・ワーク』(執筆区分:共著)
    • 発表媒体:財団法人日本レクリエーション協会
    • 発表編月日:1995年10月
    • 担当頁数:48~72頁
  • 『学校でできるアイデアスポーツ212(全4巻)』(執筆区分:共著)
    • 発表媒体:学習研究社
    • 発表編月日:1997年2月
    • 担当頁数:編集過程で再構成され明示できず
  • 『楽しいパーティ・宴席ゲーム』(執筆区分:共著)
    • 発表媒体:株式会社 東西社
    • 発表編月日:2000年2月
    • 担当頁数:141~162頁
  • 『レクリエーション・インストラクター養成ハンドブック~地域に“楽しみの場”をつくる人材養成をめざして~』(執筆区分:共著)
    • 発表媒体:財団法人日本レクリエーション協会
    • 発表編月日:2003年2月
    • 担当頁数:55~114頁
  • 『レクリエーション支援の基礎』(執筆区分:共著)
    • 発表媒体:公益財団法人日本レクリエーション協会
    • 発表編月日:2007年12月
    • 担当頁数:347~363頁

論文・学会発表

  • 「アメリカのNRPAコングレスおよび公園・レクリエーション行政について」(執筆区分:共著)
    • 発表媒体:(財)日本レクリエーション協会公園・レクリエーション研究会 2002年度報告書
    • 発表年月日:2003年6月
    • 担当頁数:18~30頁
  • 「ニュースポーツの楽しみ ―パークゴルフの紹介を通して―」(執筆区分:単著)
    • 発表媒体:株式会社杏林書店 体育の科学2月号
    • 発表年月日:2006年2月
    • 担当頁数:103~105頁
  • 「高齢者健康づくり事業におけるボランティア養成カリキュラムの開発」(執筆区分:単著)
    • 発表媒体:筑波大学大学院修士課程体育研究科スポーツ健康システム・マネジメント専攻平成18年度修士学位論文【全p.117】
    • 発表年月日:2007年1月
  • 「医療機関における生活習慣病予防教室でのホームエクササイズの活用例」(執筆区分:共著)
    • 発表媒体:健康レクリエーション研究会雑誌Vol.8
    • 発表年月日:2012年3月
  • 「福祉系大学におけるスキー実習の学習効果に関する考察ー事前学習の意義と実習本番に与える影響についてー」(執筆区分:共著)
    • 発表媒体:『浦和論叢』第53号
    • 発表年月日:2015年8月(予定)
    • 担当頁数:

その他(活動・講演等)

  • 平成27年度福祉レクリエーションセミナー(2015年4月26日開催)講演「介護保険の改正とレクリエーションの役割」講師を担当
  • 平成24年度第8回健康福祉研究会(2013年3月8日開催)基調講演「大学教育におけるレクリエーション指導者養成」講師を担当
  • 平成24年度新潟県レクリエーション大会(2012年10月開催)「レクリエーションの明日を考える~災害から学んだこと~」をテーマとした基調講演を含むパネルディスカッションにおいてコーディネーターを担当
  • 第4回九州レジャー・レクリエーション学会(2011年2月開催)「学校レクリエーションの普及」をテーマとしたパネルディスカッションにおいてパネラーを担当
  • 千葉県老人保健施設協会 フォローアップ研修会(2008年11月開催)「老人保健施設におけるレクリエーションプログラム導入の意義と効果について」講師を担当
  • 日本ウォーキング学会(2007年6月開催)基調講演「リーダーに必要なコミュニケーション・ワーク」講師を担当

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