田中康雄准教授が令和元年度全国老人福祉施設研究会議で「先駆的特別報告」をします

総合福祉学部

2019年9月5日
  • 田中康雄准教授

    令和元年10月29日(火)~30日(水)にかけて公益社団法人 全国老人福祉施設協議会、愛媛県老人福祉施設協議会が主催する令和元年度全国老人福祉施設研究会議において、総合福祉学科 田中康雄准教授が「教育・研修内容が介護職員の離職率に与える影響ー従来型とユニット型介護老人福祉施設の比較ー」と題した「先駆的特別報告」を行います。

    全国老人福祉施設研究会議は全国から毎年約2000人ほどの参加がある会議で、先駆的特別報告では、田中准教授を含め、大阪大学、島根大学、東京大学大学院などの国公立大学や、愛知学院大学、東海大学などの私立大学、社会福祉法人に勤務する先生方、20人が報告を行う予定です。

  • 開催期間は10月29日(火)~30日(水)

[PDF]令和元年度全国老人福祉施設研究会議パンフレット