ニュース一覧

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2018年度入学式が行われました
2018年4月5日(木)さいたま市南区のさいたま市文化センターの大ホールにおいて浦和大学・浦和大学短期大学部2018年入学式が開催され、3学部151名の新入生を迎えました。
介護福祉科で非常勤講師懇談会が開催されました
2018年3月9日(金)非常勤講師懇談会が開催されました。毎年恒例となっている非常勤講師会は、介護福祉科の授業を担当している非常勤講師の先生方と常勤の教員が意見交換を行い、より効果的な学科教育が行われることを目的に開催されるものです。
【映画コラム・#13】『デトロイト』と『スリー・ビルボード』
図書・情報センター長、こども学部教員、岩本裕子(ひろこ)による、映画コラム13回目をお届けします。現在劇場公開中の2本を紹介します。
埼玉県立誠和福祉高等学校との教育連携協定調印式が行われました
埼玉県立誠和福祉高等学校と浦和大学・浦和大学短期大学部は教育連携に関する協定を結びました。2018年2月13日に行われた調印式では誠和福祉高校の中村篤校長と本学の大久保秀子学長がそれぞれ協定書に署名を行い、協定書を取り交わしました。
こども学部 学外活動 放課後児童クラブを訪問しました【1】
2017年12月25日に「マジック同好会」の5名の学生が「あいう園美園放課後児童クラブ・あいう園ひふみ放課後児童クラブ」を訪問しました。今回の訪問は昨年の夏に続き2回目の訪問でした。この日も2つの学童クラブの子どもたちが一堂に会して、訪問を歓迎していただきました。
総合福祉学部の長沼明客員教授の執筆した原稿が、『一般財団法人 年金住宅福祉協会』に掲載中
「年金の繰下げ受給で気をつけたいこと」
総合福祉学部の長沼明客員教授の執筆した『年金の繰下げ受給で気をつけたいこと』という原稿が、『一般財団法人 年金住宅福祉協会』が発行する情報サイト【くらしすと】に掲載されています。
第1回カワコレ 「GOLD FASHION」 で、 本学学生が共催で企画・運営などを担当しました!

こども学部こども学科船木ゼミの4年生が、2017年11月26日(日)、「第1回カワコレ GOLD FASHION」で、共催団体としてステージ設営、司会進行、告知ポスター・デザイン制作、プレ・イベント、当日の高齢者モデルさんのランウェイ・エスコートなど多岐にわたり協力しました。
「通学定期代(国際興業バス・浦和駅~浦和大学間)の一部補助制度」についてのお知らせ
本学では、2018年4月に入学する新入生の方を対象に、「学生の通学時間短縮による学習支援」と、「浦和駅を通過する学生の通学定期代の軽減による就学援助」を目的とした、「通学定期代(国際興業バス・浦和駅~浦和大学間)の一部補助制度(ばすくーる365通学乗車券)」の申請を受け付けます。
株式リクルートキャリアの就活準備サイトのコンテンツ『リクナビ2019 医療福祉に本学卒業生と在校生の対談が掲載
株式会社リクルートキャリアの運営する就活準備サイトのコンテンツ『リクナビ2019 医療福祉」 の先輩&学生対談企画に、本学の在校生と卒業生が選ばれ、取材が行われました。
【朝日新聞 全国版 12/12】「ひらく日本の大学 細やか教育する大学は」で総合福祉学部が「きめ細やかさ得点」で満点として紹介されました
朝日新聞・河合塾共同調査による、社会科学系学部の「きめ細かさ得点」で満点だった大学・学部として本学総合福祉学部が紹介されています。
2018年度 埼玉県委託公共職業訓練
(介護福祉士養成)の募集について
介護に関わる資格取得のための委託訓練生を募集しています。募集期間は2017年12月14日(木)〜2018年1月18日(木)までです。施設見学は随時可能ですが、事前に入試・広報課(TEL:048-878-5536)に予約をしてください。
第18回全国車椅子マラソン 日産カップ追浜チャンピオンシップ2017にて総合福祉学部在学生が1位
2017年12月2日(土)に横浜で、「第18回全国車椅子マラソン日産カップ追浜チャンピオンシップ2017」が開催され、マラソンの参加者が日頃の練習成果を競い合った結果、総合福祉学部1年の馬場みなみさんがGRANDRIVEレース 2.5km 一般女子クラスにて1位になりました。
さいたま国際マラソン「駒場ファンラン」(車いすの部)にて総合福祉学部在学生が上位を独占
2017年11月11日(土)に「第3回さいたま国際マラソン」の一環として「駒場ファンラン(車いすの部)」が開催されました。たくさんの車いすランナーが出場し、日ごろの練習の成果を競いましたが、その中で、総合福祉学部1年の井端君が1位、馬場さんが2位と、上位を独占しました。
子育て・家族支援 ファシリテーター養成講座XII~カナダの家族支援に学ぶ~
ファシリテーターとは、一般に「促進者・伴走者」を意味しています。日常の家族関係やグループ活動におけるコミュニケーションにも応用でき、相互理解や合意形成に役立ちます。この講座では、その初歩を学び、子育てや家族を支援することに関心を持っていただける市民の方を増やしていきたいと考えています。

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