ニュース一覧

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【埼玉新聞(12面)2017/11/16】「地域福祉を育てたい 浦和大がコンサート」と題する記事で、学校教育学科開設記念プロジェクト第3回「金管五重奏団「N-crafts」コンサート」が紹介され、大久保秀子学長のコメントが掲載。
大久保秀子学長は「本学は心に響く本物の表現を学ぶことに重きを置いている。人と人とを結びつける、心の波動を経験できる力を身につけて欲しい」とコメントしています。
こども学部講義紹介:「日本文化」担当:高野実貴雄
2017年11月14日(火)2限に開講された「日本文化」(担当 こども学部 高野実貴雄 教授)の授業に11代目金原亭馬生師匠がゲストとして来学し、授業を聴講する学生の前で落語を披露していただきました。
【第7回読書感想文コンクール】最優秀賞『水色金魚』この本と歩んだ道
毎年、読書を通じて読解力や表現力を磨くとともに、基礎的な文章記述能力の向上と、「図書に出会う場:図書・情報センター」に親しみを持ってもらうことを趣旨・目的に「読書感想文コンクール」を開催しています。
2017年度 第7回読書感想文コンクール講評
2017年度第7回読書感想文コンクール大学・短大部門には総数41作品が寄せられ、最優秀・優秀賞に加えて、佳作2点の4作品が表彰されました。また、併設校(浦和実業学園中学校、高等学校)の中・高校生部門には応募総数33作品があり、図書・紀要委員会で厳正に審査した結果、3作品が入賞作品と決まりました。
2017年度第7回読書感想文コンクール
選考結果について
図書・紀要委員会の厳正な審査の結果、2017年度第7回読書感想文コンクール受賞者が下記の通り決定し、2017年10月8日(日)のしらさぎ祭で、図書・情報センター長の岩本裕子教授から表彰状と副賞が手渡されました。
【読売新聞(埼玉版・29面)2017/11/10】中島悠介先生が「選手も裏方も熱く 第3回さいたま国際マラソン」でボランティアの声として紹介
2017ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムの広報部員として総合福祉学部の学生が活躍しました
2017年11月4日(土)に開催された「2017ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」に本学総合福祉学部4年生が、広報部員として大会の運営に参加しました。
【報告1/2】さいたま市立さくら草特別支援学校高校生との交流授業を実施しました
浦和大学総合福祉学部では、3年前から「さくら草特別支援学校」生徒さんとの交流授業を行っています。
総合福祉学部卒業生の会ニュースレター[NO.2]
2017年10月8日(日)、前日は雨でしたが、恒例のしらさぎ祭は天候に恵まれました。今回は1日限りでもあったためか、多くの学生・OBの来場がありました。
第7回九里総合福祉文化研究会「尊厳のあるケアの可能性〜高齢者福祉施設のケアの挑戦から学ぶ〜」
今回の公開講座では、要介護度や認知症のレベルが異なる人々が利用されている特別養護老人ホーム、老人保健施設、グループホームの3つの形態の施設から、尊厳のあるケアの実践を紹介していただきます。
本学在学生が糖尿病患者を対象とした体力テストについての発表で一般演題優秀賞を受賞
2017年10月22日(日)に一般社団法人千葉県糖尿病対策推進会議が開催した、CDE-Chibaフェスティバル2017で、総合福祉学部4年(福祉健康スポーツコース)の増渕直樹さん(長阪裕子ゼミ)が発表した「糖尿病患者を対象とした体力診断バッテリーテストの取り組み」が一般演題優秀賞に選出されました。
浦和大学 Cultutal Class「ワークショップ ダレデモdance」
講師にTRFのダンサーであり、一般社団法人ダレデモダンス代表理事のSAMさんを迎え、ダンス未経験者でも気軽にダンスを楽しむことができる健康増進のためのダレデモダンス「SAMの健康イージーダンス」を学びます。
NHK交響楽団メンバーによる金管五重奏団 「N-Crafts」コンサート開催のお知らせ
浦和大学こども学部学校教育学科開設記念プロジェクトの第3回目は、NHK交響楽団メンバーによる金管五重奏団「N-crafts」コンサートです。地域の児童・生徒の方々から一般の方々まで広くご参加いただき、5名の日本有数の音楽家による素晴らしい演奏と貴重なお話を通した、楽しい文化·芸術体験と交流の場としたいと考えております。
学生食堂今週のメニュー(2017年10月16日〜10月27日)
学生食堂今週のメニュー

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