ニュース一覧

【こども学部】カナダ・ライアソン大学スタディーツアー
2008年3月、浦和大学は、カナダ・ライアソン大学(トロント市)と学術交流・提携を結びました。本年7月の国際セミナーでは、ライアソン大学から研究者と学生を招いて、カナダの家族支援についての学習を深めました。
【総合福祉学科】活躍する卒業生【第1回】 加藤 政幸
【総合福祉学科】活躍する卒業生【第1回】は知的障害者通所更生施設に勤務している加藤政幸さんです。
【総合福祉学科】活躍する卒業生【第2回】 赤沼祐紀さん
【総合福祉学科】活躍する卒業生【第2回】はさいたま市役所に勤務している赤沼祐紀さんです。
【介護福祉科】-自分に不足しているものは何か?-@OCトークショウ
今回、トークショーに参加してくれた田中友規さんは、浦和大学短期大学部を2005年3月に第7期生として卒業し、現在は埼玉県さいたま市の老人保健施設「あさがお」に勤務しています。田中さんは高校を卒業後に一度、有料老人ホームに事務職員として勤めた経験があります。その職場で認知症の老人に接し、さらに専門的な勉強する必要を感じて、ホームヘルパー2級の資格を取得しました。
ライアソン大学(カナダ)から研究者来学#4~国際セミナーを終えて
ライアソン大学から研究者を招いて開催した国際セミナーを通じ、学生も教職員も大変有意義な日々を過ごすことができました。英語で聞く初めての講演を経験した後、学生と教員が協力して準備した歓迎パーティを開催しました。
ライアソン大学(カナダ)から研究者来学#3~国際セミナーを終えて
前回に引き続き、国際セミナーの報告です。国際セミナー最終日は、カナダの家族支援についての講演、埼玉県で活躍する方々によるシンポジウムを開催しました。参加者は170人に上り、盛況でした。
【9月20日開催】「こども学部」AO入試対策講座開催!!
こども学部では、入学後、意欲的に学び成長していただけるよう、本学部の特色を十分に理解し、入学を強く希望している学生の入学をお待ちしています。そこで、AO入試を希望する高校生を対象に、エントリーカードの記入や面談のポイントについて実践的に学ぶための講座を開講します。
【介護福祉科】-人生の経験を介護に活かす-@OCトークショウ
8月23日に開催したオープンキャンパスは、トークショーにユニット型の特別養護老人ホーム「ハピネスあだち」で施設長を務められている小川利久さんをゲストにお招きしました。
総合福祉学部・キャンプ実習中!!
浦和大学総合福祉学部では、毎年8月下旬から9月上旬にかけてキャンプ実習が行われます。今年は、群馬県藤岡市にある「おにし青少年野外活動センター」において9月2日~5日の3泊4日の日程でキャンプ実習が行われています。
「ぽっけ」の活動が内閣府のホームページに紹介されました。
内閣府政策統括官(共生社会政策担当)では、平成19年度に少子化対策に関する調査として「『家族・地域のきずな』を深める先進的取組事例調査」を実施しました。その一環として調査の表題にあるように「先進的取組事例」となるような取り組みを全国の自治体に推薦を求めたところ、さいたま市より浦和大学が推薦され、平成20年2月にヒアリング調査を受けました。
【介護福祉科・活躍する卒業生】目標は先輩!? その背中を追いかけて…
森みゆきさんは、2005年3月に浦和大学短期大学部を卒業し、埼玉県川口市にある介護老人保健施設『ミレニアムマッシーランド』に就職しました。その職場に就職するきっかけとなったのは一人の先輩でした。
ライアソン大学(カナダ)から研究者が来学#2~国際セミナーを終えて
カナダのライアソン大学コミュニティサービス学部幼児教育学科から、レイチェル・バーマン博士とオーレリア・ディサント博士、そして同学科で家族支援を学んでいる学生アリスン・ガストンさんが来日しました。今回は、さいたま市に後援いただいて実施した、講演とワーショップについてご紹介します。
【介護福祉科・活躍する卒業生】夢を捨てきれずに介護の現場へ復帰
"活躍する卒業生"の第二回目は、第1期卒業生(1999年3月卒)の重信俊介さんを紹介します。重信さんは現在、埼玉県越谷市にあるグループホーム僚樹苑の施設長として活躍されています。その重信さんですが、ここまで来るには様々な紆余曲折がありました。「一度は介護をあきらめた」というこれまでの道のりをうかがいました。
第22回(平成22年1月)より「社会福祉士国家試験」が変わります。
第22回の試験から受験科目が大幅に変わります。受験資格は継続されますが、『いざ受験!』となった時、習わなかった科目も出現!受験申し込みはこれからですので、まだまだ間に合います。働きながらの受験学習は大変と思いますが、是非チャレンジしてください!