ニュース一覧

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介護福祉科2年生が国際福祉機器展2018へ
2018年10月10日(水)から10月12日(金)まで、国内最大の福祉機器展、国際福祉機器展2018が開催されていました。国内外の企業が最新鋭の機器を展示・紹介があり、今年度も介護福祉科の2年生が参加してきました。
介護福祉科の青柳教授が国際福祉機器展2018でセミナー講師を務めました
2018年10月10日(水)から12日(金)まで、「福祉機器の今・未来を、みて、さわって、たしかめる3日間」をテーマに開催された、第45回国際福祉機器展H.C.R.2018に於いて、本学介護福祉科の青柳佳子教授が「一般家庭の介護で腰痛にならないための基本技術~ボディメカニクスの理解と活用~」のテーマで講師を務めました。
介護福祉科 林雅美講師のコメントが週刊朝日 2018年10月5日増大号に掲載
週刊朝日 2018年10月5日増大号「人生100年時代のメガネ選び 老眼鏡は一生に5度買え!」と題した記事内で介護福祉科 林雅美講師のコメントが掲載されました。
介護福祉科 ホームカミングディ開催のお知らせ
2018年10月7日(日)13:00から、教員も多数参加し、しらさぎ祭と同日にホームカミングディを開催いたします。ぜひ遊びにいらしてください。
地域の高校生を対象に「認知症サポーター」養成講座を開催しました
2018年9月12日(水)に地域の高校生を対象に「認知症サポーター養成講座」を開催しました。この講座では、認知症について正しく理解し、偏見を持たず、認知症の人や家族に対して温かい目で見ることからスタートし、認知症の人やその家族の「応援者」になることを目的にしています。
介護福祉科の取り組み:第26回日本介護福祉学会 で青柳佳子特任教授が発表
2018年9月1・2日(土・日)に大阪府の桃山学院大学で「介護福祉思想を改めて問う」をテーマに行われた第26回日本介護福祉学会で、本学介護福祉科青柳佳子特任教授が、介護用語に関する研究について発表をしました。
子どもが作るまち「第2回ミニ緑区」まち会議を開催しました(2回目~4回目)
9月23日の当日に向けて、いよいよ本格的な『まちづくり』がスタートしました。
2018年8月19日(日)オープンキャンパスレポート
大変暑い中、たくさんの方にご参加いただき教職員スタッフ一同、お礼を申し上げます。ありがとうございました。 当日は学食無料体験や模擬授業、ワークショップがあり高校生、保護者の方々にも喜んで頂けて大変嬉しく思いました。
介護福祉科の授業風景~「認知症の理解Ⅰ」における認知症予防の取り組み発表~
今後日本では、数十年後には人口の4割が高齢者となり、認知症を患う方が増えていくと予測されています。現状では認知症の発症を完全に防ぐことは難しいとされていますが、生活習慣の改善や、食生活の見直し、定期的な運動を取り入れることや趣味などの活動を行うことで、脳が活性化し認知症の発症や進行を遅らせることができると期待されています。そのため、現在では様々な取り組みが進められています。
介護福祉科の授業風景~特別講義:口腔ケア~
7月3日(火)の生活支援技術Ⅰの授業の中で、埼玉県歯科衛生士協会会長をお招きし「口腔ケア」についてご講義いただきました。
埼玉県立浦和東高等学校と浦和大学との教育連携協定を締結しました
2018年8月7日、埼玉県立浦和東高等学校との教育連携協定の調印式を本学にて行いました。浦和東高等学校の笠原弘康校長と本学の大久保秀子学長が、それぞれ協定書に署名を行い、協定書を取り交わしました。
2018年8月8日(水)オープンキャンパスレポート
当日は台風13号接近という状況で、安全を最優先と考え内容を縮小し、終了時間を大幅に繰り上げて開催しました。多くの高校生、保護者のみなさまに来場いただき、本当にありがとうございました。
平成30年度介護福祉士・保育士養成給付型奨学生採用通知授与式
生命保険協会介護福祉士養成奨学生に本学2年の小関あゆみさんが選ばれました。この奨学金は、介護の専門職として期待される介護福祉士の養成を支援することを目的に、生命保険協会(全国)が平成元年から実施しているもので、1年に渡って毎月定額の奨学金が給付(返還義務はありません)されます。
介護福祉科の取り組み~中学生の方々に福祉・介護を知ってもらう~
2018年6月30日(土)に浦和実業学園中学校の2年生45名の生徒さんを対象に福祉体験学習が行われました。この体験学習では、高齢者や障害者の生活を支え、介護者の負担を軽減する福祉機器について理解してもらうこと、さらに、さまざまな福祉機器についての説明を聞き、実際に体験しながら福祉機器の特徴を理解してもらえるよう進められました。

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