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総合福祉学部で相談援助実習ガイダンスが開催されました

相談援助実習に備えて

2012年4月12日(木)4号館4101教室で総合福祉学部の3・4年生を対象に相談援助実習ガイダンスが行われました。

相談援助実習は「社会福祉士」の国家試験受験資格を取得するために必要な科目です。夏休みを中心に、約1か月間、高齢者施設や障害者施設などの社会福祉施設などで実習します。いわば、本番の実習です。

ガイダンスでは担当教員の紹介があり、「相談援助実習」の意義と目的、授業の単位認定要件やテストの告知、実習に関わる事務手続きなどについての説明がありました。


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