介護福祉科では、学習奨励金制度を設けています!

浦和大学短期大学部介護福祉科では、2014年4月入学生を対象とした、新しい3つの学習奨励金制度を用意しました。介護福祉士国家試験合格者に報奨金(10万円)を支給します。家計基準の収入金額が一定の基準に該当する場合入学金(30万円)を免除します。介護福祉士国家試験合格者に報奨金(10万円)を支給します。

しっかり学びたいあなたを応援します!

浦和大学短期大学部介護福祉科では、介護や福祉の分野での活躍を目指すあなたのために、2014年4月入学生を対象とした、新しい3つの学習奨励金制度を用意しました。「学びたい」という気持ちを忘れずに、目標に向かって学習するあなたのための制度です。新しい「学習奨励金制度」で、最高の技術を身につけましょう。

介護福祉士国家試験合格者に報奨金(10万円)を支給します。

短期大学部在学中に介護福祉士国家試験に合格することが条件です。(総合福祉学部へ3年次編入した場合は、その在学期間中の合格とします。)

家計基準の収入金額が一定の基準に該当する場合入学金(30万円)を免除します。

主たる家計支持者の給与所得が源泉徴収票の支払い金額で841万円以下に該当する学生(給与所得以外の場合は「確定申告書」等の所得金額が355万円以下に該当する学生)を対象に、学内で選考を行います。詳しくはお問い合わせください。

入学時にホームヘルパー2級等の資格保持者には奨励金(30万円)を支給します。

入学時にホームヘルパー2級資格を保持するか、介護職員初任者研修課程を修了しており、それを証明できることが条件です。

※1:報奨金(10万円)・奨励金(30万円)を授業料に充当したと想定した場合の必要額です。実際には報奨金(10万円)は介護福祉士国家試験合格後に支給されます。

※2:上記のほか、教育活動、図書館充実及び福利厚生などに関する諸経費として、半期ごとに50,000円(卒業年次55,000円)が、学友会、保護者会、後援会などに関する諸会費として、半期ごとに21,000円が必要となります。


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