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総合福祉学部の3年生(新4年生)の徳山くん、加藤くん、佐藤くんの3名が、春休みの期間を利用して9日間の日程で、東南アジアのラオス旅行をします。福祉を学ぶ大学生の目に映る、異国ラオスの姿とはどんなものかを等身大の言葉で聞いてみましょう!

浦大生海外旅行記「ラオスで見たこと、聞いたこと、感じたこと」連載します

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総合福祉学部の3年生(新4年生)の徳山くん、加藤くん、佐藤くんの3名が、春休みの期間を利用して9日間の日程で、東南アジアのラオス旅行をします。

ラオス渡航を決めたきっかけは、加藤くんが総合福祉学部の授業の中で、授業を担当している先生が携わっているラオスの福祉について聞いたこと。自身の知り合いがラオスに在住していることも重なり関心が強まっていたところ、同じ授業を聞いていた、徳山くんも社会主義国であるラオスの福祉が日本の福祉とどう違うのかということに関心を持っていることを知り、渡航を計画しました。そこに好奇心旺盛な同級生の佐藤くんが加わり、3名でのラオス旅行が決まりました。

3人それぞれに旅の目的がありますが、9日間の旅の中で、彼らが見たこと、聞いたとこ、感じたことなど写真を交えて1日交代で連載します。

福祉を学ぶ大学生の目に映る、異国ラオスの姿とはどんなものかを等身大の言葉で聞いてみましょう!

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