学部学科案内
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短期大学部 介護福祉科
授業PICK UP!
エッセンシャルスタディ
大学の学び、施設での活動を体験的に学びます。介護福祉士の仕事への理 解、利用者の方や施設等についての理解を深め、学びを活かし、自分の想いや 考えを自分の言葉で表現できるようになることを目指します。
国家試験対策基礎講座
介護福祉士国家試験に向け、無理なく学んでいけるように、学科独自の取り組みとして、1年次から介護福祉士国家試験に向けた講座を開講します。講座を中心として、学科の全教員が一丸となって一人ひとりの学生の合格を力強くサポートします。
生活支援技術
身近なところから学ぶ生活支援
人は加齢や病気、けがなどにより、食事や入浴などの日常生活に困難が生じてきます。「生活支援技術」の授業ではそのような状態で介護が必要になっても、その人の暮らしや生き方を尊重しながら、その人らしい、自立した生活をしていただくための技術を学びます。充実した設備の広い演習室で、多様な生活場面をイメージしながら理論と実技演習を同時に学んでいます。
音楽療法
コミュニケーションツールとしての音楽
音楽は人の生活のなかにあって、生活をより豊かに楽しいものにしてくれます。また、人と人との心の交流にも大きな役割をはたしてくれます。それは、病む人、障がいのある人々にとってのくつろぎとなり、その人らしさを取り戻す生活の一要素となります。多くの人々に対して、音楽療法がもたらす効果と実際について学びます。
マルチメディア論

資格取得に役立つ実践的な授業
コンピュータやインターネットの技術が、生活のなかで不可欠になっています。福祉施設で働く場合も大切な技術で、学んだ先輩達は、毎日のようにその技術を活用しています。授業では基礎的なことを学び、情報システムクラブ等の活動で、コンピュータの資格を取得できるように指導します。
関連情報
- 【PDF】エッセンシャルスタディI (担当教員:高松節子・平澤泰子・福島猛行・松嵜久実)
- 【PDF】エッセンシャルスタディII (担当教員:高松節子・平澤泰子・福島猛行・松嵜久実)
- 【PDF】生活支援技術I (担当教員:大橋千枝・正宗三枝)
- 【PDF】生活支援技術II (担当教員:廣池利邦)
- 【PDF】生活支援技術III (担当教員:嶋田美津江・山本みよ子)
- 【PDF】生活支援技術IV (担当教員:嶋田美津江・山本みよ子)
- 【PDF】生活支援技術V (担当教員:平澤泰子・加藤英池子)
- 【PDF】生活支援技術VI (担当教員:城正子)
- 【PDF】音楽療法 (担当教員:新田久子)
- 【PDF】マルチメディア論I (担当教員:松嵜久実・米岡学)
- 【PDF】マルチメディア論II (担当教員:米岡学)
